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2017年9月11日月曜日

ヤブラン

ヤブランには園芸品種もあり、おばあちゃんの家の庭の薄暗い日陰のところに咲いているのを見かけることもある。

2017年8月23日水曜日

2017年8月22日火曜日

フジカンゾウ

名前の由来は、花がフジ、葉がカンゾウに似ることによる、そのまんま感いっぱいの名前だ。

ウチワゼニクサ

アクアリウムでは、ウォーターマッシュルーム、ウォーターコイン等の名で呼ばれることもあるとのこと。

カンナ

野生のカンナは年々園芸種よりも逞しくなっっているように見える。

タマスダレ

何処かから球根が流れてきたのだろうか。黒目川の中洲に咲いていた。

ハグロトンボ(♀)

ハグロトンボは尾がメタリックグリーンが♂で黒が♀。写真は産卵中の♀の2-ショット。

ハキダメギク

ハキダメギクは実際にチッ素分の多いごみ捨て場や、空き地、道ばたなどに生えるらしい。

キツネノマゴ

キツネノマゴの名前の由来は花序が花の咲いたあとに伸びるのがキツネの尾のようだとか、花の形がキツネの顔を思わせるからなどの説も見かけるが、根拠に乏しく実際には分かっていないらしい。

2017年7月28日金曜日

クサガメ

近年河川で見かけるカメのほとんどはミシシッピアカミミガメで、日本の固有種のクサガメを見ることは少なくなった。

ニホンカナヘビ

ニホンカナヘビの指は意外に長い。

クロアリ

日本には一般的に「クロアリ」と呼ばれているアリが250種類以上もいるそうだ。

2017年6月16日金曜日

ウラナミアカシジミ

ウラナミアカシジミは準絶滅危惧種なのだそうだが、けっこう頻繁に見かける。

キキョウソウ

北米原産の帰化植物。第二次大戦後によく見られるようになったとのこと。

コムラサキ

紫色の実のほうが印象深いが、花はこんな感じ。

ヤブジラミ

鉤状に曲がった刺毛によって果実が衣服につきやすいので、藪のシラミなのだそうだ。

ノビル(種子)

ヤマトタケルが白鹿に化けた地の神を蒜(ひる)で打ち殺すエピソードがあるが、この蒜がノビルである可能性が高いそうだ。

モンシロチョウ

モンシロチョウがハネを広げてとまってくられことは少ない。

チドリソウ

チドリソウ(千鳥草)」は「ひえんそう(飛燕草)」とも呼ばれいる。どちらかに統一してほしいものだ。

2017年6月7日水曜日

サラサウツギ

ドイツのツンベルクさんが、後継者のデルツさんに因んでこの花にデルチアという属名をつけたらしいのだが、ツンベルクさんもデルツさんもどんな人で何をする人なのかは分からない。


キアシドクガ

飛んでいる姿はモンシロチョウによく似ているが、キアシドクガは人間の背丈よりも高いところをヒラヒラと飛ぶ。ちなみに「ドク」な無い。

オサムシ

世界中にほぼ75025,000種が分布するそうだ。動物の死骸を食べるているので、うっかり触ると腐敗臭が手について洗ってもなかなか落ちなくなってしまうので気をつけよう。

ハルユキノシタ

ハルユキノシタは日本の固有種だそうだ。確かに和風の庭の池のふちに生えているとデザイン的にしっくりするような感じもする。

シロバナコバノタツナミ

通常のタツナミソウは紫系だが、かなりの比率で白花も多いようで、白花のものをシロバナコバノタツナミと呼ぶらしい。

2017年5月12日金曜日

イロハモミジ

イロハモミジの花。葉は有名だが花は無名。

トンボエダシャク(幼虫)

今の時期、幼虫のこのパターンが多い。これからどうするのだろうか。

ナヨクサフジ

ナヨクサフジは、毎年咲いている数が増えているように思える。

ヘビイチゴ(実)

花はこんな感じ。食べてはいけない感じのするおどろおどろしさがある。

スズメノテッポウ

スズメが使う鉄砲なのだろか。それともスズメを撃つための鉄砲なのだろうか。いずれにしても殺傷能力は無い。

2017年5月7日日曜日

モモイロツメクサ

シロツメクサやアカツメクサに混じって咲いているモモイロのクローバー。